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Flow製品化までの流れ < オリジナル容器、化粧品 >

本当はこんな容器で売りたいのに…
容器はいいのにバルクとの相性が…
とりあえずで製品をつくってませんか?
とりあえずこんなタイプの既製品で妥協しよう
そもそも欲しい容器は実現できないし

このような選択は、せっかくの高性能なコスメティクスを台無しにするばかりか、
ユーザーの不満を高め、結局は売れなくなる運命にあります。
出来ない理由を探すのではなく、実現のための方法を一つでも多く提案し、失敗を恐れず実行してみる。
これが当社の創業時から不変のポリシーであり、社名に込めた理念でもあります。

  • Step.1

    メーカーからの企画案(要望)提示

  • Step.2

    効果効能はメーカー側で詳細に検討

  • Step.3

    エイエムジーより製品化企画を提示(既存
    品の少カスタムで対応可能な場合もあり)

  • Step.4

    中身に即した容器の機能とデザイン案を提示

  • Step.5

    デザイン通りに容器を具現化できるかを
    図面上で検証

  • Step.6

    中身は既存の容器でバルクを製造して
    使用感テストを継続

  • Step.7

    容器とバルクで、互いに要望を実現する
    ための補完可能な範囲を探す

  • Step.8

    工場での量産体制

  • Step.9

    • ボトル1
    • ボトル2
    • ボトル3
  • どのようなお客様に喜んでもらいたいか、どのような仕様にしたいか?
  • さまざまなデザインをご提案します